ship のLINEサービスとは
ミニアプリ・LIFFの開発から配信・CRM基盤の内製まで、自社テンプレートでスピーディに構築。
月額SaaSに払い続けるのではなく、「自社資産」としてLINE基盤を持てる。AIネイティブな開発体制で、企画から実装までを高速に回します。
なぜshipが選ばれるのか
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一気通貫の自社テンプレート
ミニアプリ・LIFFからCRM基盤まで、構成要素をすべてテンプレート化。ゼロから作るよりも圧倒的に速く、低コストで立ち上げられます。
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広告・マーケ知見との連動
LINE活用は配信・広告と一体で設計するもの。広告運用・LP制作の知見も有しており、流入から接客までの戦略を一緒に立案できます。
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「自社資産」として持つ発想
月額SaaSに払い続けるのではなく、LINE基盤を自社資産として育てる。要件に合わせて拡張でき、長期的なコストも抑えられます。
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AIネイティブな開発速度
Claude Code等を使ったAI駆動開発体制。企画から実装までを高速に回し、変化に追従できる開発スピードを実現します。
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ノーコード・スクラッチ両対応
立ち上げはスピード重視のノーコード、将来は要件に合わせてスクラッチ拡張。「先に作って後から育てる」を両立できます。
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規制業種でのコンプライアンス
士業・医療・金融など、規制が厳しい業種での実装経験あり。要件を踏まえた設計・運用フローまでご提案できます。
解決できる課題
LINE公式アカウントを「活用」できる状態にしたい
- アカウントは作ったが、友だちへの配信や自動応答が仕組み化できていない
- セグメント配信やステップ配信を、属人化せずに運用したい
- まずは小さく始めて、効果を見ながら広げていきたい
友だち登録から配信・自動応答までの基本フローを、テンプレートをベースに最短で立ち上げ、運用に向けて伴走支援いたします。
Lステップなどの月額SaaSコストを最適化したい
- 配信通数や友だち数の増加に応じて、月額コストが膨らみ続けている
- 機能の一部しか使っていないのに、フルプランを払い続けている
- 自社の要件に合わせて、CRMごと内製化したい
Lステップ相当のシナリオ配信・タグ管理・顧客管理機能を、自社CRMとして内製化。ランニングコストを抑えつつ、要件に合わせた柔軟なカスタマイズを可能にします。
ミニアプリ・LIFFで独自の顧客体験を作りたい
- 会員証・予約・モバイルオーダー・ポイントなど、LINE上で完結する体験を作りたい
- 既存の基幹システムやCRMとLINEを連携させたい
- LINEログインを使った会員基盤(One ID的な仕組み)を整えたい
LINEミニアプリ・LIFFの企画・開発・デザインから、既存システムとのAPI連携までを支援。テンプレートを起点に、独自の顧客体験をスピーディに形にします。
LINE × AIで、応対・接客を自動化したい
- FAQ応答やよくある問い合わせをAIで自動化したい
- 配信や接客のシナリオ設計にAIを活用したい
生成AIを組み込んだFAQボット・自動応答・接客シナリオを構築し、運用負荷を下げながら顧客体験を向上させます。
他社との違い
私たちは、LINE基盤を「テンプレート資産」として保有しています。ミニアプリ・LIFFの開発から、配信・タグ管理・顧客管理といったCRM部分(Lステップ相当)まで、構成要素をテンプレート化しているため、ゼロから作るよりも圧倒的に速く、低コストで立ち上げられます。さらに、ノーコードツールに縛られないスクラッチ開発も可能なため、「最初はスピード重視、後から自社要件に合わせて拡張」という現実的な進め方ができます。AI活用も得意領域のため、LINE × 生成AIでの応対自動化まで一気通貫で支援できるのが私たちの強みです。
| — | 月額SaaS(Lステップ等) | ship 内製テンプレート |
|---|---|---|
| コスト構造 | 月額従量課金(友だち数に応じて増加) | 初期費用 + 運用保守(資産化) |
| 拡張性 | 提供機能の範囲内 | 自社要件に合わせて自由に拡張 |
| データ保有 | SaaS提供元のサーバー | 自社サーバー(自社資産として保有) |
| カスタマイズ自由度 | 限定的(テンプレート内) | スクラッチ開発可・APIによる連携自由 |
Lステップ等の SaaS から自社内製への移行支援も対応可能です。既存シナリオやタグ運用を整理した上で再構築します。
よくあるご質問
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内容を確認の上、担当者よりご連絡いたします。